RCサクセションの通販レビュー           

  
RCサクセションに関する通販商品をご紹介しています。

RCサクセションの通販レビュー
カバーズ
価格: 2,000円 レビュー評価:5.0 レビュー数:18
約20年前…くだらない大人の事情ってヤツに巻き込まれた作品。 当時10年もRCを聴いていた私には突然叩き起こされたようなアルバムだった。“この人…タダ者じゃない”それが若かった当時の私の感想。ラブソングを歌ってるアーティストなんていくらでもいる。でもこんな歌詞をロックで表現するアーティストは清志郎しか…清志郎じゃなきゃ出来なかったと思う。10代・20代のRCファンの皆さんに是非聴いて欲しい。ただ“愛し合ってるかぁ?い”って叫んでるオヤジじゃないんだよ?。このアルバムで清志郎の優しさ・熱さ・強さ・孤独…感じて欲しい。
I STAND ALONE [DVD]
価格: 4,800円 レビュー評価:5.0 レビュー数:13
ああ、このライブに行けばよかった・・・そんな後悔をしてしまうくらい素晴らしいライブでした。
清志郎とチャボ 盟友、親友、、、チャボにしか出来ない大切なステージ。
また、オーディエンスも勝手知ったる様!「そういうコールあったよな(笑)」とチャボさえ忘れていた
やりとりを完全に覚えている皆さん。本当に暖かい空気、素晴らしい。
そして涙が止まりませんでした。清志郎はもうこの世にはいない、もう、会えない
青山ロックンロールショウでそれは理解したつもりだったのに、、、
でも、清志郎は心の住人としてみんなの中に生き続ける、、、
PUNK is FOLK
価格: 2,100円 レビュー評価: レビュー数:
RESPECT!〜The 30th anniversary of KIYOSHIRO IMAWANO [VHS]
価格: 6,825円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
カリスマ,忌野清志郎のメジャーレコードデビュー30周年を祝って,彼を「リスペクト(尊敬)!」するミュージシャンが武道館に一同に会して大お祭りコンサートをしたもようを収めたライブビデオです。
30年以上友人かもしれないと思うような方々や,清志郎に憧れて音楽の道にすすんだ若手まで,ほんとにバラエティに富んだゴージャスな顔ぶれです。

そのみなさんが,それぞれの思い入れのある清志郎ナンバーをどんどん歌い上げていく様子はまさにお祭り。
もちろん,清志郎本人も出てきますよ,恥ずかしそうに。
ビデオのはじめの,各界のいろんな人たちがお祝いメッセージを送る映像がたっぷり流れます。それを

ティアーズ・オブ・クラウン [VHS]
価格: 4,282円 レビュー評価: レビュー数:
コブラの悩み-COBLA IN TROU [VHS]
価格: 3,738円 レビュー評価: レビュー数:
ミラクル-20th Anniversary- [DVD]
価格: 2,940円 レビュー評価:5.0 レビュー数:5
このライブには2日間とも行きましたが、最初GeeTwoだけが脱退したと思っていたのに、コーちゃんもいないのでアレッ?と思ってましたが、3人RCになってたのね…なんてビックリした思い出があります。
活動休止にも、かなりショックの頃でしたね。
清志郎、チャボ、リンコ、サポートメンバーとして春日ハチ(Dr)、最後まで清志郎をサポートしてくれた厚見玲衣(Key)でのRC20周年野音ライブ。
清志郎自身は20周年なんてカンケーねぇーみたいな感じで格好良かったなぁ。
で、このDVDですが、のっけから夏の野音の感じがひしひしと伝わってきてとても好きなライブ映
ティアーズ・オブ・クラウン [DVD]
価格: 2,940円 レビュー評価:4.0 レビュー数:3
80年頃から毎年ライブには足を運んだものだが、アルバムの出来がいまいちでもライブはいつも最高レベルだった。チャボがギタリストとしてグンと成長した82年あたりが安定感と荒々しさが同居していて個人的には大好きだった。
このアルバムの久々の野音でのライブは清志郎の集中力がやや散漫な気がする。ビデオを観ても観客の投げ込む物や撮影カメラにチョッカイを出すばかりでステージがおろそかになりがち。サウンドもチャボが引っ込みすぎでキーボードやホーンばかりが目立っているのも寂しい。パーカッションを入れているのはラヴ・ユー・ライブの頃のストーンズを思わせるがあのアルバムの時代のストーンズも重くなった身
忌野清志郎が聴こえる 愛しあってるかい
価格: 1,575円 レビュー評価: レビュー数:
ロックで独立する方法
価格: 1,764円 レビュー評価:5.0 レビュー数:17
隔月雑誌QuickJapanに連載されていた記事をまとめたものです。山崎浩一による、久しぶりの仕事となりました。ただインタヴューの時期は2000.6?2001.8と、晩年の清志郎を思うと微妙な時期の告白となっています。
私は「ロックで独立する方法」というタイトルに馴染めずなかなか手に取れずにいましたが、このタイトルは清志郎自身による発案であったそうで、そうなると意味が全く異なります。あの時期に考えられたタイトルだとすると、さらに微妙かな。ラフィー、大好きだったけど。今まであまりなかったタッチの発言はありますが。
願わくば、2004年頃以降の彼の言葉として「独立する方法
忌野清志郎の世界
価格: 3,200円 レビュー評価:5.0 レビュー数:5
三十年来のファンですが、驚きを隠せません。
彼の宇宙は、果てしなさすぎる。
「絶対捕まらないぜ」とか「逃げるんだげるんだー」とか、そんな言葉が頭をぐるぐる回っています。
あ、これが清志郎だよね?、って安心して同じ場所にいたら、すぐにどこか次の場所に行っちゃって、
こっちだこっちだ、って呼んでるような、
いつもそんな感じがしていましたが、
亡くなってからもまだ同じ調子で、
俺はこんな風にも世界をとらえてたんだよ、全く知らなかっただろう、と。
70年代から亡くなる3ヶ月前の作品も含めて、
ゴールデン☆ベスト RCサクセション
価格: 1,980円 レビュー評価:5.0 レビュー数:14
実は、RCサクセションの名曲「SUMMER TOUR」には、《シングル・ヴァージョン》と《アルバム・ヴァージョン》があります。違いは、簡単です。シングル版は《スタジオ録音》、アルバム版は《ライヴ音源》。以上です。正直言って、20年以上、この《シングル・ヴァージョン》を探していたのですが、こんな安直な所にあったのですね。でも、見つかって良かったです。

(追記:このベスト・アルバムの選曲と編集は、見事です。これは、迷わず《買い》の一枚です。初心者からマニアまで、誰にでもオススメできる感じです。ある意味、《究極》のベスト・アルバムかも知れません。)
最終更新日:2010年04月28日

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